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上昇、トレンド転換のサインを掴もう

上昇、トレンド転換のサインを掴もう
銘柄名 株価 前日比 (比率) 5日移動平均 上昇、トレンド転換のサインを掴もう 25日移動平均
マクアケ 10150 -150 ( -1.5%) 10582.0 10610.0
ファーマフーズ 1722 +23 ( +1.4%) 1793.4 1814.2
サイボウズ 上昇、トレンド転換のサインを掴もう 3140 -110 ( -3.4%) 3326.0 上昇、トレンド転換のサインを掴もう 3332.0
ITbook 787 -46 ( -5.5%) 833.6 837.3
アートSHD 1720 -55 ( -3.1%) 1939.8 1988.0
歯愛メディカル 8090 -120 ( -1.5%) 8486.0 8550.8
上昇、トレンド転換のサインを掴もう ホープ 5900 -270 ( -4.4%) 6408.0 6455.2
朝日インテック 3185 -45 ( -1.4%) 3319.0 3322.4
住友化学 360 0 ( 0.0%) 361.0 361.1
ライトアップ 3000 -390 (-11.5%) 3375.0 3403.8
総医研ホールディングス 878 +3 ( +0.3%) 909.6 920.9
帝人 1663 +1 ( +0.1%) 1673.4 1675.6
ユナイトアンドグロウ 1764 -136 ( -7.2%) 1951.2 1969.9
エル・ティー・エス 5020 +135 ( +2.8%) 5251.0 5306.6
ユーザベース 3560 -100 ( -2.7%) 3794.0 3798.4
テクノホライゾン 863 -4 ( -0.上昇、トレンド転換のサインを掴もう 5%) 906.8 914.0
サンドラッグ 3910 -40 ( -1.0%) 4031.0 4037.8
ドリコム 801 -15 ( -1.8%) 841.8 846.2
KADOKAWA 2774 +24 ( +0.9%) 2829.4 2848.4
アスクル 4280 +10 ( +0.2%) 4363.0 4411.6
アイティメディア 2545 -122 ( -4.6%) 2722.8 2774.2
フロンティM 5260 -70 ( -1.3%) 5800.0 5923.2
ローツェ 4830 -10 ( -0.2%) 5010.0 5036.0
ヘリオス 1937 -65 ( -3.3%) 2006.0 2010.4
KeePer技研 1388 +8 ( +0.6%) 1431.4 1432.1

【オーストラリア】豪CPIが5.1%急上昇、来週利上げか

豪政府統計局(ABS)が27日に発表した2022年第1四半期(1~3月)のオーストラリアの消費者物価指数(CPI)は、前年同期比で5.1%上昇し、過去20年以上で最高の水準に達した。居住用の新築住宅とガソリンがそれぞれ5.7%と11%伸びて全体をけん引し、市場予測の4.6%上昇を大きく上回った。エコノミストの間では、オーストラリア連邦準備銀行(RBA)が5月3日の会合で政策金利の引き上げに踏み切るとの見方が強い。 CPIは前期比では2.1%上昇だった。 総合品目から価格変動の大きい品目を除いたコアインフレ率(トリム平均値)は年間3.7%上昇。RBAが目標とする2~3%を大きく上回り、RBAにとっては利上げ圧力がさらに高まった形だ。 項目別では、◇住宅:前期比2.7%上昇(前年同期比6.7%上昇)◇交通:4.2%上昇(13.7%上昇)◇保健医療:2.3%上昇(3.5%上昇)◇食料品・非アルコール飲料:2.8%上昇(4.3%上昇)◇衣類・履物:0.6%下落(1.5%下落)◇保険・金融サービス:0.5%上昇(2.上昇、トレンド転換のサインを掴もう 7%上昇)◇教育:4.5%上昇(4.7%上昇)◇娯楽・文化:0.6%上昇(3.0%上昇)◇家具・住宅設備・住宅サービス:1.1%上昇(4.9%上昇)◇酒類・たばこ:1.1%上昇(1.8%上昇)◇通信:0.3%上昇(0.8%下落)――などとなった。 ■建設資材・人材不足続く ABSは、建設業界での資材や人材の不足が続いていることや、輸送費の高騰、需要増加が新築住宅の価格上昇に影響したと説明。今年は連邦政府や州政府の助成金がこれまでと比べ少なかったことも要因だとした。 主要都市別のインフレ率は、◇シドニー:1.7%上昇(4.4%上昇)◇メルボルン:2.3%上昇(4.5%上昇)◇ブリスベン:2.2%上昇(6%上昇)◇アデレード:1.9%上昇(4.7%上昇)◇パース:3.3%上昇(7.6%上昇)◇ホバート:2%上昇(5.8%上昇)◇ダーウィン:2.1%上昇(5.5%上昇)◇キャンベラ:2.2%上昇(5.4%上昇)――となった。 ■RBA、来週利上げか オーストラリア・ニュージーランド銀行(ANZ)は「インフレ圧力には勢いがあり、幅も広がっている」とし、RBAが来週3日に政策金利を15ベーシスポイント引き上げると予測した。 一方、資産運用AMPキャピタルのチーフエコノミスト、オリバー氏は、3日の引き上げ幅を40ベーシスポイントと予測している。 連邦政府は、生活費上昇への対策として、年金受給者や生活保護受給者など600万人を対象に250豪ドル(約230円)の一時金を27日から支給開始した。ただ、一時金支給はインフレをさらに押し上げ、金利がより速く上昇し、また上昇幅も大きくなるとの懸念も出ている。 ■豪株は下落 27日のオーストラリア株式市場は、主要指標S&P/ASX200指数が7261.2ポイントと前日比0.78%安で引けた。テック株が売られ2.4%下落した。

ローソク足分析で相場の転換点を見抜く!流れが変わるチャートからのサインとは?


ローソク足は一定期間の市場の売買を

「市場で今何が起こっているのか?」

という 本質の分析 になるわけです。

ローソク足の反転サイン・その1


ローソク足が反転するパターンはいくつかありますが、その一つが「ヒゲ」です。

その心理の一つがローソク足にあらわれる「ヒゲ」というワケ。

上昇トレンド中のヒゲ

しかし、下ヒゲが伸び下落が抑えられていますよね?

売りから上昇へと転換しているのは、単純に買いの方が多いからです。

売りが勝てなかった❝足跡❞として長いヒゲが残るんです。

仮にこれがトレンド転換の可能性がある場合であればヒゲではなく実体が伸び、前回の安値を更新するはずです。

分かりやすいのは日足


日足で見るともっと分かりやすいです。

日足チャートのヒゲ

ローソク足の反転サイン・その2


もう一つ例を上げます。

ユーロ円日足

チャートを見ると7日間にわたって価格が上昇しています。

ローソク足とヒゲを見ると、ここ数日高値を更新していませんよね?

大幅な下落の前にはローソク足がしっかりサインを出していますよね?

これはすでに水面下で情報が大口の投資家達にはすでに知れ渡っているからです。

そういった水面下での動きによるローソク足のサインなんです。

ローソク足プライスアクションまとめ


プライスアクションをもとにした考えは市場で何が起きているかを知ることです。

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